こぎーのおすすめ
キャンドルが幻想的!結婚式場、岐阜モノリスの煌きナイトミュージアムへ行くよ!
引用:岐阜モノリス公式サイト(http://produce.novarese.jp/gifu-monolith/)

こんにちは! こぎー(@koggy358)です。

岐阜県は岐阜市にある、オシャレな結婚式場『岐阜モノリス』。

そちらで2018年9月15日、キャンドルや万華鏡などを飾り付けて、一夜限りの素敵なナイトミュージアムを開催するそうです。

風景ばかりにインスタバエな僕も、たまにはちょっとリア充になってこようかなと思います。

というわけで15日にモノリスでカメラ構えて変なオーラ出している野郎がいたら、たぶん僕です。

岐阜モノリスの煌きナイトミュージアム

こんな感じのスケジュールです。無料とか嬉しいですよね。お気楽にいけそうです。

開催日時
2018年9月15日(土) 18:00~21:00(最終入場20:30)

参加費
入場無料 、 予約不要

お問い合わせ
0582965775

会場とアクセス

岐阜県の県庁所在地、岐阜市から近いところにあります。

当日、モノリスの駐車場は使えないそうです。公共機関でいくのがベターな感じそうですね。

シャトルバス
岐阜駅⇔岐阜モノリス間で巡回バスが運行するそうです。。
岐阜駅出発:17:40~20:10(最終)

住所
〒502-0932 〒502-0932

近くまでいって、有料駐車場に停めておくのもいいと思います。その場合は、車だと大よそ、以下の通りぐらいかかるそうです。

・JR東海道本線岐阜駅北口より車12分
・岐阜バス 岐阜大学病院・御望野行き、「則武」下車 徒歩2分
・東海北陸自動車道「関I.C.」より車30分

公式のホームページはこちらから。
キラメキナイトミュージアム特設サイト
岐阜モノリス公式サイト
たくさん引用させていただきました!

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少しだけイルミネーションのコツ

煌きナイトをスマホでも綺麗に撮りたい!

キャンドルの光やイルミネーションって明暗差があって、一眼レフカメラを持っている人でも難しい被写体だったりします。

でもスマホで綺麗な写真を撮りたいあなた!少しばかしですが、スマホでのキャンドルやイルミネーションの撮り方のコツを紹介します。

一番明るいところを明るさの標準にする

写真が明るくなりすぎて、一番明るいところが真っ白になってしまうことを「白とび」するといいいます。

それを防ぐには、一番明るいところを真っ白にしないようにスマホで写真を撮るときに、まず一番に明るいところにピントを合わせて、明るさを調整してみましょう。

そしてピントのあっている部分の明るさが、真っ白になっていないようにすることでキャンドルやイルミネーションのディテールを潰さずにすみます。

撮り終わった後、時間や余裕があるのならスマホの編集ソフトで少し明るさを調整してあげれば、より一眼で撮った写真に近づけることができます。

最近はRAWデータ(画像)という、JPEGにする前の圧縮されていない情報量の多いデータも撮ることもできるスマホもあるというではないですか。

その場合、編集をしても情報量が多くて画質が劣化しにくいので、編集がしやすくなります。

わざとボカして雰囲気のある写真を撮る

一番撮りたいところにピントを合わせるのではなく、少しずらしてみて、キャンドルやイルミネーションがボケて幻想的になっている写真を狙ってみるのも面白そうです。

スマホのカメラの近くに被写体を置いて背景をボカしたり、逆に目の前の物をボカしてみたり。たくさん試してみましょう。

レンズが交換できる一眼レフカメラのキャンドルやイルミネーションの撮り方

一眼レフカメラの撮り方になりますが、こちらの記事にまとめてあります。

ちなみにキャンドルの炎がゆれるのを切り撮りたかったら望遠側で近づけば、明るさは確保できるはずです。

シャッタースピードを少し早めて炎の燃えている瞬間を切り取ることもできます。

こぎーのまとめ

さて、これで準備は万端です。

また僕も撮れた写真を載せていきたいと思います。

9月15日は幻想的な空間で、みんなでリア充しましょう!

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